ジャパンマテリアル株式会社

ニュースリリース

SHINYBOW製品取扱い開始のお知らせ

台湾SHINYBOW(シャイニーボウ)社の製品を本日から順次発売することをご案内します。

製品の詳細については、各製品のWEBページをご参照ください。

 

〇「コンバーター/スケーラー」

入力したHDMIエンベデッド音声をデジタル・アナログ音声にデエンベデッド可能な

HDMI オーディオ分離器やHDMI・VGA・コンポジットなどの入出力に対応したスケーラー

▼製品の詳細

http://www.jmgs.jp/products/scan_converter/  

 

〇「延長器・分配器」

IP対応HDMI延長器(弊社販売のデジタルサイネージプレーヤーBrightSignを受信器として

使用することも可能)、実績豊富なHDBaseT延長器やHDMI分配器

▼製品の詳細

https://jmgs.jp/products/remote_g_unit/

 

〇「マルチビューアー」

1画面にデジタル・アナログ複数ソース表示可能なマルチビューアー

▼製品の詳細

https://jmgs.jp/products/multivewer/

 

〇「スイッチャー」

AUDIOエンベデッド・デエンベデッド対応HDMIマトリックススイッチャーや マルチフォーマット

対応シームレススイッチャー

▼製品の詳細

https://jmgs.jp/products/switcher/

cbp23

伝送器に代わる次世代HDMIケーブル新製品3種を発売

3種類のHDMIケーブル計19品番を本日から順次発売いたします。

〇「着脱式 タイトバッファ光HDMIケーブル」 【7/25発売】
❏タイトバッファ・TPU採用により従来の光HDMIケーブルにはない高い強靭性
❏コネクター部の着脱機構により16φ通線可能(推奨22φ以上)
❏3840x2160@60p(4:2:0)の10.2Gbps高速伝送に対応
❏ARC(オーディオリターンチャンネル)対応
❏HDCP2.2、HDCP1.4対応
❏HDMIタイプA-D変換ケーブルとしても使用可能

〇「4Kフルスペック光HDMIケーブル(ARC対応)」 【8/8発売】
❏3840x2160@60p(4:4:4)の4Kフルスペック映像の18Gbps高速伝送に対応
❏ARC(オーディオリターンチャンネル)対応
❏HDCP2.2、HDCP1.4対応
❏IC改良により接続機器との互換性が向上

〇「フレックスHDMIケーブル」 【7/25発売】
❏長尺パッシブタイプの課題「コネクターが大きい」「太い」「曲げにくい」を改良
❏従来モデルと比べ、コネクターと直径を20%スリム化、柔軟性が35%向上
❏特許シールディング技術によりイコライザー無しで20mまで伝送可能
❏20mまで3840x2160@60p(4:2:0)の10.2Gbps高速伝送に対応

HAM_DTA_white

スマートフォンで撮影した写真をサイネージに簡単アップできる BrightSign専用アプリ「スマピクス」をリリース

弊社取り扱いのサイネージプレーヤー「BrightSignシリーズ」専用に開発したアプリ「スマピクス」をリリースしたことをご案内いたします。

 

本アプリは、スマートフォンで撮影した写真を簡単にサイネージのコンテンツとしてアップロードし、更新できるアプリです(※iOSのみ対応/AppStoreから無料ダウンロード)。

 

更新手順は、「画面選択」→「パラメーター選択」→「ファイル転送」のたった3ステップ。

表示レイアウトは、BrightSignのオーサリングソフトウェア「BrightAuthor」で自由に設定でき、Twitterなどのテキストも表示して効果的なサイネージを実現できます。

 

表示レイアウトは、BrightSignのオーサリングソフトウェア「BrightAuthor」で自由に設定でき、Twitterなどのテキストも表示して効果的なサイネージを実現できます。

smapix

BrightSignシリーズ初のOPS準拠サイネージプレーヤー「BrightSign HD-OPSシリーズ」を3/24(金)より発売

OPS規格に準拠したディスプレイ内蔵型サイネージプレーヤー「BrightSign HD-OPSシリーズ」を本日より発売します。

ディスプレイの背面のスロットに装着できるため、プレーヤーの設置場所を気にせずにサイネージを構築できます。HDMIケーブルでディスプレイと接続する必要がなく、電源も内部のスロットより供給できるため、電源ケーブルも必要ありません。

 

BrightSign専用「WiFi Beaconモジュール」にも対応しており、プレーヤー内部に搭載してWiFi経由でコンテンツを更新できます。

また、クラウド型ネットワークソリューション「BrightSignNetwork.jp」を利用して、複数のプレーヤーを遠隔地から安価で簡単に管理することも可能。

 

<主な機能>

BrightSignシリーズのスタンダードモデル「BrightSign HD3シリーズ」クラスのパフォーマンスを実現します。

❏H.265/H.264ビデオデコード機能

❏最大出力解像度:1080p60

❏10-bitビデオ出力

❏HTML5サポート

 

〇発売日:3/24(金)

〇価格:オープン

〇製品名:BrightSign HO523(型番:BS/HO523)

 

HD_OPS

サイネージプレーヤー「BrightSign 3シリーズ」専用 WiFi Beaconモジュールを2/24(金)より発売

待望のBrightSign 3シリーズ専用「WiFi Beacon モジュール」を本日より発売します。

 

<製品特長>

❏WiFi経由でプレゼンテーションの更新が可能

BrightSign 3シリーズプレーヤーに内蔵し、WiFiアクセスポイントと無線接続が可能です。ネットワーク配線が困難な場合でも手軽にサイネージを設置できます。インターネット上のHTMLサイトを、サイネージコンテンツとしてリアルタイムで表示することも可能です。

 

❏スマートフォンとサイネージの連携を実現

ビーコン機能により、スマートフォンとサイネージの連携が実現。オーサリングソフトウェア「BrightAuthor」のプレイリストで設定したタイミングでビーコンの信号をスマートフォンに送信し、情報を通知できます。

 

<対応機種>

BrightSign XT3シリーズ

BrightSign XD3シリーズ

BrightSign HD3シリーズ

BrightSign LS3シリーズ

※各製品に本WiFi Beaconモジュールを搭載したモデルもそれぞれラインナップしました。

 

〇発売日:2/24(金)

〇価格:オープン

〇型番:BS/WS103-WW

 

 

LS-wireless-module

18Gbps 高速伝送対応 4Kフルスペック 長尺HDMIケーブルを2/15(水)より発売

18Gbps伝送対応HDMIケーブル5m(型番:HAM/PE050M)および7m(型番:HAM/PE070M)の2製品を発売します。

 

<製品特長>

❑4K60Pフルスペック映像を100%伝送

3840×2160@60p(4:4:4)の4Kフルスペック映像の18Gbps高速伝送に対応します。

 

❑接続制限/ケーブル方向性なしのパッシブタイプ

スイッチャー、延長器、分配器などが介在しても、それら機器の動作保証範囲内の長さであれば接続可能です。

イコライザーなしのパッシブタイプのため、ケーブルの方向性を気にせず機器に接続できます。

 

製品の詳細については、こちらをご参照ください。

 

○発売日:2/15(水)

 

○市場想定価格:

HAM/PE050M(長さ5m) 9,000円(税抜)

HAM/PE070M(長さ7m)12,000円(税抜)

HAM-PE050M

幾何学ひずみ補正・エッジブレンディング・多機能プロセッサー「GeoBox」の新シリーズを1/17(火)より発売

台湾VNS社のGeoBox新シリーズ計6機種を発売します。

映像補正機能やエッジブレンディング機能をもたない超短焦点プロジェクターとの併用、マルチプロジェクションシステムの構築に最適なラインナップです。

○発売日:1/17(火)

 

<ラインナップ>

❑多機能ビデオプロセッサー

「GeoBoxシリーズ G-105」
幾何学ひずみ補正、映像の反転・回転、切り出し、PinP対応の多機能ビデオプロセッサーです

【価格:オープン、参考価格:90,000円(税抜)】

 

❑幾何学ひずみ補正プロセッサー(1入力1出力)

「GeoBoxシリーズ G-106」
出力映像に対して、最大17×17のポイントを起点とした幾何学ひずみ補正が可能。映像の回転や反転表示、PinP、スケーリング出力にも対応します
【価格:オープン、参考価格:100,000円(税抜)】

 

❑エッジブレンディングプロセッサー(1入力1出力)

「GeoBoxシリーズ G-106-E」
プロジェクター複数台から出力された重なる映像部分(オーバーラップエリア)の輝度調整が可能。出力映像に対して、最大17×17のポイントを起点とした幾何学ひずみ補正が可能です
【価格:オープン、参考価格:170,000円(税抜)】

 

❑エッジブレンディングプロセッサー(2入力2出力)

「GeoBoxシリーズ G-702」
プロジェクター2台から出力された重なる映像部分(オーバーラップエリア)の輝度調整が可能。幾何学ひずみ補正も可能です
【価格:オープン、参考価格:320,000円(税抜)】

 

❑エッジブレンディングプロセッサー(3入力3出力)

「GeoBoxシリーズ G-703」
プロジェクター3台から出力された重なる映像部分(オーバーラップエリア)の輝度調整が可能。幾何学ひずみ補正もが可能です
【価格:オープン、参考価格:450,000円(税抜)】

 

❑エッジブレンディングプロセッサー(4入力4出力)

「GeoBoxシリーズ G-704」
プロジェクター4台から出力された重なる映像部分(オーバーラップエリア)の輝度調整が可能。幾何学ひずみ補正も可能です
【価格:オープン、参考価格:550,000円(税抜)】

image034

ビーコン×スマホ×サイネージで連動する情報提供システム「Smart Link Signage スマリサ クラウド版」を2017年1月より発売

デジタルサイネージプレーヤーBrightSignとiBeacon連動するスマートフォンソリューション『スマリサ』の新バージョン「スマリサ クラウド版」を2017年1月より販売します。

 

「スマリサ クラウド版」では、新しく開発した『スマリサ』アプリで情報提供を行うことができます。

『スマリサ』を利用する名所や施設に訪れた際、各所に設置されたビーコンの信号に反応して、その名所・施設のアプリに姿を変えます。1つのアプリで他の名所の観光も楽しむことができる、利便性の高いサービスです。

 

美術館や博物館、旧所・名所、宿泊施設など、施設内や周辺情報の表示や音声ガイダンスのほか、クーポンやオリジナルゲームの配信などにも最適です。

 

発売に先立ち、東京タワー大展望台小田原城址公園にてサービスが開始されています。

また、12/23(金)からは、よみうりランド ジュエルミネーション・イベントでもサービスが開始されます。

 

弊社は、2020年東京オリンピック・パラリンピックとその先へ向け、訪日外国人(インバウンド)にも対応したサイネージソリューションを、今後も積極的に提供します。

image001

1枚で最大9面出力に対応・デジタルサイネージ用途に最適なグラフィックボード「Matrox C900」を12/1(木)より発売

カナダMatrox社開発の最新グラフィックボード「Matrox C900」を12/1(木)より販売開始しました。

 

本製品は、デジタルサイネージ用途向けに開発されており、
1枚で最大9面の出力に対応しています。
さらに、2枚組み合わせて最大18面出力も可能です。

 

<製品特長>

❑シングルスロットで9面出力可能

 

❑マルチモニターで伸張表示とクローン表示が可能

 

❑3Dグラフィックに対応した高いパフォーマンス

 

❑省電力対応(消費電力75W)

 

❑2枚のボードをフレームロックにより同期して最大18面出力が可能

 

○発売日:12/1(木)

○価格:オープン

○型番:C900/4GBPEX16

Matrox-C900-Graphics-Card-3x3-Video-Wall-Portrait-Digital-Signage-Retail

一台で理想的なレクチャーキャプチャーを実現するH.264エンコーダー「Matrox Monarch LCS」を12/1(木)より発売

カナダMatrox社開発のH.264エンコーダー「Matrox Monarch LCS」を12/1(木)に発売します。

 

本製品は、文教向けに開発されたH.264エンコーダーです。SDIまたはHDMIカメラ映像とプレゼンテーション資料を同時に取り込み、合成して簡単に録画・ストリーミング配信できます。

簡単な設定により一台で理想的なレクチャーキャプチャーを実現するコストパフォーマンスの高いデバイスです。

 

<製品特長>

❑一台でプレゼンテーターの映像・音声とプレゼンテーション資料を合成して配信・録画

 

❑ピクチャー・イン・ピクチャーやサイド・バイ・サイドなど多彩なレイアウトに対応

 

❑入力映像を変更したい場合は、本体のスイッチボタンで簡単に切り替え可能

 

❑視聴者側でもレイアウトの選択が可能

 

❑タブレット端末で簡単にコントロール

 

○発売日:12/1(木)

○価格:オープン

○型番:MLCS/J

Monarch_for_top