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デジタルサイネージの運用において、「コンテンツ更新のたびに現地対応が必要で手間がかかる…」そんなお悩みはありませんでしょうか。
今回は、運用の手軽さや複数拠点の一元管理といったメリットのあるクラウドサービスをご紹介します。
製品ガイドVol.1|デジタルサイネージのクラウド運用
BrightSignでクラウドサービスをはじめませんか
弊社取り扱いのデジタルサイネージプレーヤー「BrightSign」のクラウドサービスなら、どこからでも効率的にデジタルサイネージを運用できます。
デジタルサイネージをクラウド運用するメリット

 

用途に合わせて選べる、2つのクラウドサービス
サイネージプレーヤー「BrightSign」には、目的や運用スタイルに合わせて選べる2つのクラウドサービスがあります。専用サーバーは不要で、ネットワークの専門知識がなくても簡単に使えます。どちらも30日間のトライアルでご購入前に操作性や機能をお試しいただけます。お気軽にお問い合わせください。
直感的なUIによる簡単な操作と豊富なアプリ『NOWSIGNAGE』
現場スタッフでも簡単に使える直感的なUIが特長です。シンプルな操作に加えて、SNSや天気予報の表示、センサー連携など独自の便利なアプリも多数搭載しており、日々のサイネージ運用をスムーズに行えます。 NOWSIGNAGE
詳しくはこちら
プロフェッショナルなニーズにも柔軟に対応 『BSN.Cloud』
BrightSignの全機能を活かした運用に対応しています。外部機器との連携や詳細な設定など、プロフェッショナルなニーズに柔軟に対応できます。IT部門やシステムインテグレーターによる管理にも適しています。 BSN.Cloud
詳しくはこちら
2つのクラウドサービスの違いについては、下記リンク先をご参照ください。
ジャパンマテリアル株式会社 グラフィックスソリューション部
〒102-0082 東京都千代田区一番町5-3 アトラスビル4階
お問い合わせフォーム
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